2009年11月12日 (木) | 編集 |
にゃんこのブラッシング・・・みなさんマメにやっていらっしゃいますか?
我が家は階段の隅に毛玉がふわふわしだしたらやるぐらいで、
時間がないことを理由に、普段はまったくサボっています。
我が家で脱毛NO.1はチャット。別名『モッサリーノ』と呼ばれています。
NO.2は意外にもレオン。毎日部屋をクイックルワイパーで乾拭き
しますが毛がビッチリとれます。
この2にゃんが先日毛玉をリバース、「これはイカン!」と思い(もっと早く気づけよ〜!って?)
お休みの日にブラッシングを決行しました。
今まではラバーブラシを使っていて、ブラシを共有できないレオンには
100均のブラシを間に合わせで使っていました。
でも100均のブラシではレオンの毛量を対応しきれず、ラバーブラシを
レオン用にして、チャットたちには以前より興味のあったブラシを
新しく購入しました。

ジェットバスター
本家ファーミネーターはお高いので、それに似たものでお手頃価格のものを
ネットで探して買ったのがこれ。
大きさから大型犬用みたいに見えますが、猫にも使えるとのこと。
まずは『モッサリーノ チャット』からブラッシング開始です。


ブラッシングしてみると、確かに「死毛を毛根から抜き取る」とあるように、毛が抜ける感が
あります。
これ、痛くないのかな?と思っていたら、チャットゴロゴロ喉を鳴らし始めました。
割とガシガシブラッシングしていたのに、当にゃんは気持ち良さそう。
それに乗じて抜け毛が落ち着くまでひたすらブラッシング!
(これがなかなか無くならないんです!!)
さすがのチャットも付き合いきれなくなり、逃げていってしまったのでとりあえず終了。
モッサリーノの異名をとるに値する量の毛がとれました。
続いてはセナですが、彼はほとんど取れませんでした。
多分チャットと比べると毛の密度が薄いのだと思います。ブラッシング自体あまり好きでは
ありません。(なので映像もナシ)
重度の疥癬を経験し、首輪をつければその部分が禿げてしまうセナ。
肌も敏感なのかもしれません。
で、ジェットバスターによる本日の収穫がコチラ。

どっちが…って説明なしで分かりますよね(笑)
続いてはモッサリーノ予備軍のレオン。
ヤツはブラッシングが嫌いです。体を押さえつけられるのがイヤみたいで
なんとか脱出しようとジタバタして、なかなか満足なブラッシングが出来ません!
格闘しながらブラッシングすること十数分、(ハタからみたら虐待してると疑われそう…)
なんとか終らすことが出来ました。


ブラッシングは嫌いなのに、ブラシに興味深々。
チャットに引けをとらないぐらいの量ですね。体の大きさを比べればレオンのほうが
モッサリーノかも。
猫っ毛まみれになりながらも、久しぶりのブラッシングも終了。
ちなみに我が家のレディースのブラッシングはダンナが担当なので
(と、私が勝手に決めました。)映像はありません。
(だって、わたしよりダンナに触られるほうが好きみたいなんだも〜ん。)
寝床に敷いてあるクッションについた毛量から想像すると、かなりのモッサリーノだと
思われます。
久しぶりのブラッシングで毛がツヤツヤになった猫メンズ。少しは男っぷりがUPしたかな?
もう少しマメにブラッシングできるよう、お母さんがんばるから。
期待しないで待っててね〜(汗)

うふふ♪ またまたステキなプレゼントをいただいちゃいました!

ご紹介が遅くなってスミマセン!こんなにたくさん、ありがとうございます!
贈ってくださったのは、『ねこいの日記』のKEIさん。
にゃんこのシッコテロに苦労されているのを知って、またまた愛用の消臭剤を
お送りしたところ、お礼といってこんなにたくさん贈ってくださいました。
KEIさんは只今第2子をご懐妊中。つわりで体調が万全ではないのに
いろいろと気をつかってくださいました。
右下に写っている猫吟醸と書かれたものは、マタタビ酒なんですって。
我が家のにゃんこの反応を楽しみにしていただいているのですが
マタタビに目がなくなっちゃう我が家のにゃんずたち。
反応が楽しみでもあり、怖くもあり…。とにかくゆっくり出来る時間が出来たら
にゃんずに振る舞いますので、もう少々お持ち下さいね!
ほんとにありがとうございました!
<おまけ>
命名:『チャット毛ボール』

友情出演:セナ
去年の換毛期は我が家のケモノはチャットだけだったので、2日に1回くらい
マメにブラッシングしていました。
そのときに抜けた毛(全てではないですが)をブラッシングするたびに丸め足して
出来たのがコレ。テニスボールくらいの大きさかな?
完成品を見せたとき、チャットは「自分のニオイがぷんぷんするアヤシイ物体」とばかりに
ニオイを嗅ぎまくり、サッカーボールよろしく蹴って遊んでいました。
今は見向きもしませんけどね・・・
お母さんがマメにブラッシングしてくれますように‥byチャットに応援の、ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

我が家は階段の隅に毛玉がふわふわしだしたらやるぐらいで、
時間がないことを理由に、普段はまったくサボっています。
我が家で脱毛NO.1はチャット。別名『モッサリーノ』と呼ばれています。
NO.2は意外にもレオン。毎日部屋をクイックルワイパーで乾拭き
しますが毛がビッチリとれます。
この2にゃんが先日毛玉をリバース、「これはイカン!」と思い(もっと早く気づけよ〜!って?)
お休みの日にブラッシングを決行しました。
今まではラバーブラシを使っていて、ブラシを共有できないレオンには
100均のブラシを間に合わせで使っていました。
でも100均のブラシではレオンの毛量を対応しきれず、ラバーブラシを
レオン用にして、チャットたちには以前より興味のあったブラシを
新しく購入しました。

ジェットバスター
本家ファーミネーターはお高いので、それに似たものでお手頃価格のものを
ネットで探して買ったのがこれ。
大きさから大型犬用みたいに見えますが、猫にも使えるとのこと。
まずは『モッサリーノ チャット』からブラッシング開始です。


ブラッシングしてみると、確かに「死毛を毛根から抜き取る」とあるように、毛が抜ける感が
あります。
これ、痛くないのかな?と思っていたら、チャットゴロゴロ喉を鳴らし始めました。
割とガシガシブラッシングしていたのに、当にゃんは気持ち良さそう。
それに乗じて抜け毛が落ち着くまでひたすらブラッシング!
(これがなかなか無くならないんです!!)
さすがのチャットも付き合いきれなくなり、逃げていってしまったのでとりあえず終了。
モッサリーノの異名をとるに値する量の毛がとれました。
続いてはセナですが、彼はほとんど取れませんでした。
多分チャットと比べると毛の密度が薄いのだと思います。ブラッシング自体あまり好きでは
ありません。(なので映像もナシ)
重度の疥癬を経験し、首輪をつければその部分が禿げてしまうセナ。
肌も敏感なのかもしれません。
で、ジェットバスターによる本日の収穫がコチラ。

どっちが…って説明なしで分かりますよね(笑)
続いてはモッサリーノ予備軍のレオン。
ヤツはブラッシングが嫌いです。体を押さえつけられるのがイヤみたいで
なんとか脱出しようとジタバタして、なかなか満足なブラッシングが出来ません!
格闘しながらブラッシングすること十数分、(ハタからみたら虐待してると疑われそう…)
なんとか終らすことが出来ました。


ブラッシングは嫌いなのに、ブラシに興味深々。
チャットに引けをとらないぐらいの量ですね。体の大きさを比べればレオンのほうが
モッサリーノかも。
猫っ毛まみれになりながらも、久しぶりのブラッシングも終了。
ちなみに我が家のレディースのブラッシングはダンナが担当なので
(と、私が勝手に決めました。)映像はありません。
(だって、わたしよりダンナに触られるほうが好きみたいなんだも〜ん。)
寝床に敷いてあるクッションについた毛量から想像すると、かなりのモッサリーノだと
思われます。
久しぶりのブラッシングで毛がツヤツヤになった猫メンズ。少しは男っぷりがUPしたかな?
もう少しマメにブラッシングできるよう、お母さんがんばるから。
期待しないで待っててね〜(汗)
うふふ♪ またまたステキなプレゼントをいただいちゃいました!

ご紹介が遅くなってスミマセン!こんなにたくさん、ありがとうございます!
贈ってくださったのは、『ねこいの日記』のKEIさん。
にゃんこのシッコテロに苦労されているのを知って、またまた愛用の消臭剤を
お送りしたところ、お礼といってこんなにたくさん贈ってくださいました。
KEIさんは只今第2子をご懐妊中。つわりで体調が万全ではないのに
いろいろと気をつかってくださいました。
右下に写っている猫吟醸と書かれたものは、マタタビ酒なんですって。
我が家のにゃんこの反応を楽しみにしていただいているのですが
マタタビに目がなくなっちゃう我が家のにゃんずたち。
反応が楽しみでもあり、怖くもあり…。とにかくゆっくり出来る時間が出来たら
にゃんずに振る舞いますので、もう少々お持ち下さいね!
ほんとにありがとうございました!
<おまけ>
命名:『チャット毛ボール』

友情出演:セナ
去年の換毛期は我が家のケモノはチャットだけだったので、2日に1回くらい
マメにブラッシングしていました。
そのときに抜けた毛(全てではないですが)をブラッシングするたびに丸め足して
出来たのがコレ。テニスボールくらいの大きさかな?
完成品を見せたとき、チャットは「自分のニオイがぷんぷんするアヤシイ物体」とばかりに
ニオイを嗅ぎまくり、サッカーボールよろしく蹴って遊んでいました。
今は見向きもしませんけどね・・・
お母さんがマメにブラッシングしてくれますように‥byチャットに応援の、ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

2009年10月30日 (金) | 編集 |
前回はチャットの歯石とりにねぎらいのお言葉をいただき
ありがとうございました。
その後、咳き込むことはあるものの、すっかりいつもとおりに
チャットになり、甘ったれも返上されてしましました。
私が家事やレオンの世話を終えて、寝る前のほんのひととき、
お気に入りの場所で寝ているチャットにセナが必ず甘えにいきます。

「おにいちゃ〜ん♪」
「ZZZZZ・・・・」

まずは軽めの毛繕い。チャットは身を任せています。

セナ、さらにしつこくせまる!チャット、かる〜くイラついています。

「おにいちゃ〜ん、ガブッ!」
「・・・・・・!!!」
出ました!セナは甘えモードMAXになると噛み付きます。
セナに噛み付かれると、チャットは愛おしく思うのか、はたまた早く辞めさせたいのか
強烈なお返し毛繕いを始めます。


高速毛繕いにより、画像がブレてます。(←言い訳?)
チャットが毛繕いすると逆効果、セナさらに甘えモードを高めて噛む力を強めます。
そろそろチャットの堪忍袋の緒が切れそうですよ!

「えーかげんにせーよ!(怒)」
「・・・・・・(また怒らせちゃった…)」

「 」
「 」 ←何て言ってるんでしょうね〜?
と、いつもバツの悪い空気の中、セナの甘えモードは終了します。
この後、チャットのお気に入りの場所の1つである座椅子で
私が寝るのを薄目をあけて待っています。
「セナ、寝るよ〜」と声をかけると、ノドをガ〜ゴン、ガ〜ゴンさせて私に抱っこされて
寝室へ。
一緒に布団に入るまではガ〜ゴン最高潮なのですが、入った途端一気に熱が冷めて
布団から出ていってしまいます。
お母さんなら、噛み付いてもたくさん甘えて良いのに・・・
やっぱりチャット兄ちゃんが一番甘えがいがあるようです…(涙)
<おまけ>
それでも、仲良くニャコム中♪

君たちのほうがよっぽどアヤシイ物体だよ(笑)
セナの気持ちがいつかはチャットに伝わりますように‥応援の、ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

ありがとうございました。
その後、咳き込むことはあるものの、すっかりいつもとおりに
チャットになり、甘ったれも返上されてしましました。
私が家事やレオンの世話を終えて、寝る前のほんのひととき、
お気に入りの場所で寝ているチャットにセナが必ず甘えにいきます。

「おにいちゃ〜ん♪」
「ZZZZZ・・・・」

まずは軽めの毛繕い。チャットは身を任せています。

セナ、さらにしつこくせまる!チャット、かる〜くイラついています。

「おにいちゃ〜ん、ガブッ!」
「・・・・・・!!!」
出ました!セナは甘えモードMAXになると噛み付きます。
セナに噛み付かれると、チャットは愛おしく思うのか、はたまた早く辞めさせたいのか
強烈なお返し毛繕いを始めます。


高速毛繕いにより、画像がブレてます。(←言い訳?)
チャットが毛繕いすると逆効果、セナさらに甘えモードを高めて噛む力を強めます。
そろそろチャットの堪忍袋の緒が切れそうですよ!

「えーかげんにせーよ!(怒)」
「・・・・・・(また怒らせちゃった…)」

「 」
「 」 ←何て言ってるんでしょうね〜?
と、いつもバツの悪い空気の中、セナの甘えモードは終了します。
この後、チャットのお気に入りの場所の1つである座椅子で
私が寝るのを薄目をあけて待っています。
「セナ、寝るよ〜」と声をかけると、ノドをガ〜ゴン、ガ〜ゴンさせて私に抱っこされて
寝室へ。
一緒に布団に入るまではガ〜ゴン最高潮なのですが、入った途端一気に熱が冷めて
布団から出ていってしまいます。
お母さんなら、噛み付いてもたくさん甘えて良いのに・・・
やっぱりチャット兄ちゃんが一番甘えがいがあるようです…(涙)
<おまけ>
それでも、仲良くニャコム中♪

君たちのほうがよっぽどアヤシイ物体だよ(笑)
セナの気持ちがいつかはチャットに伝わりますように‥応援の、ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

2009年10月26日 (月) | 編集 |
8月の血液検査の結果から、歯石除去を予定していたチャット。
全身麻酔による施術とのことで、なかなか決心がつきませんでしたが
先延ばししていても、良くなるわけではないので、先週の土曜日
意を決して施術してきました。

施術前
見にくいですが、奥歯がかなり黄ばんでいて歯肉も赤くなっています。
施術日の朝、目をさますと枕元にチャットが待機していました。
休みの日はいつもより朝寝坊の私。
食いしん坊チャットはご飯の催促で私が起きるのを待っていました。
が、施術当日は麻酔をかけるため朝食・お水抜き。
そんな事情を知らないチャットは、ひたすら私にストーカー状態。
足に擦り寄り、ご飯のお皿に擦り寄り、
強烈なご飯ちょーだいアピールをしていました。
そんな姿を見てるのはつらくて、早々に病院に連れていこうかとも
思いましたが、施術は午前中の診察が終ってから。
それまでチャットを病院内で待たせるのはもっとかわいそうなので
執拗な催促攻撃を交わしつつ、時間を待って病院に連れていきました。
病院では麻酔の誓約書を書かされます。
これって麻酔による不慮の事故はご了承くださいって約束させられる
書類なんですよね。
これを認めなくては進めないのは分かってるんですけど、
こんなことを念押されるのは(署名するのは)いつも腑に落ちない気持ちです。
また、午前の診療が終ったらすぐ施術してくれるのかと思ったら、
緊急手術が入ってしまって、チャットはその後の施術になり、迎えも
遅くなりそうだとのこと。
(それなら連れて行く時間を遅らせるとか、もうちっと配慮しろよー!)って言葉は
飲み込んで、不安を残しつつ病院を後にしました。
夕方6時半頃、無事施術を終えてチャットが帰ってきました。
病院から帰るとき、車に乗せてから発したチャットの第一声はすっごいダミ声!
一瞬施術中に声帯を傷つけられたのかと思ったくらい。
今日明日は食欲がないかもしれない、もしかしたら吐くかもしれないと
言われていて、帰りの道中、早速キャリーのなかで胃液をリバース。
家についてから、朝からなにも食べていないので、とりあえずご飯を用意して
やっぱりお腹がすいているのか、食べはするもののすぐリバース。
チャットも吐くのがイヤなのか、その後ご飯を口にすることはありませんでした。
ぐったりすることはなかったのですが、なにか落ち着きがなく、部屋の中を
いったりきたりして、なんとなく居心地悪そうでした。
口の中や胃に違和感があったのかもしれません。
その日はめずらしく私の周りをウロウロしていて落ち着かなかったので
膝に乗せてあげると…

病院に長時間拘束されるのは去勢の時以来、やっぱりよほど不安な思いだったのでしょう。
膝に乗せた途端、体重を私にかけ、まったりしだしました。
ほんとによく頑張ったので、長い時間撫でてあげていました。
安心しきった顔…こんなに甘ったれチャットは久しぶりです。

昨日も食事を除けばいつもとおりのチャットになりつつありましたが、
やっぱりまだ吐いたりしていました。
でも、夜お刺身をあげるとペロっとたいらげ、その後リバースすることも
なかったので、少しずつ回復してきているようです。
全身麻酔って思いのほか体に負担があるんだと改めて感じました。
肝心のチャットの歯は…

施術後
うまく写真に撮れませんでしたが、かなり白くなりました。
気になっていた口臭も改善されていました。
今回の費用、施術代+ケアサプリメントで17,010円ナリ。
決してお安くないし、高齢になればなるほど猫の負担も大きいし、
日頃の歯のケアはほんと重要ですね。
せっかくチャットは白い歯を手に入れたし、これから歯のケアをしっかりやろうと
いろいろ思案中。レオンは毎日水を含ませたティッシュで歯を拭いていますが
セナは今まで歯磨き経験なし。
コレを機に歯磨きを習慣化させようと思っていますが、毎夜3匹の歯のケア…
しかも抵抗力最大級…毎日出来るのかがと〜〜〜っても不安です…。

チャットの歯石とりでバタバタしていた土曜日、我が家にサプライズプレゼントが届きました!

ハロウィンの雰囲気満載の袋に猫グッズがこんなにたくさん〜 (ノ´▽`)ノオオオオッ♪
送ってくださったのは「猫道上等★」のみきぽんさん!
以前ブログでお部屋の消臭のことを記事にされていて、おせっかいながら私が愛用している
除菌・消臭剤を少しお送りしたんです。
私が送ったのなんて、プレゼントというよりおすそ分け、って感じのほんの少しだったのですが
その時のお礼にと、こんなにたくさん送ってくださいました!
みきぽんさん、ほんとにほんとにありがとうございます。
送ってくださったウニオとにゃんずたちの様子は、後日ご報告させていただきます。
では代表してセナが一言・・・・
.jpg)
セナにはまだウニオの存在を知らせていません。
きっとすぐ行方不明にしちゃうだろうから…もったいなくて、簡単に遊ばせられませ〜ん!
全身麻酔で頑張ったチャットに、応援の‥ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

全身麻酔による施術とのことで、なかなか決心がつきませんでしたが
先延ばししていても、良くなるわけではないので、先週の土曜日
意を決して施術してきました。

施術前
見にくいですが、奥歯がかなり黄ばんでいて歯肉も赤くなっています。
施術日の朝、目をさますと枕元にチャットが待機していました。
休みの日はいつもより朝寝坊の私。
食いしん坊チャットはご飯の催促で私が起きるのを待っていました。
が、施術当日は麻酔をかけるため朝食・お水抜き。
そんな事情を知らないチャットは、ひたすら私にストーカー状態。
足に擦り寄り、ご飯のお皿に擦り寄り、
強烈なご飯ちょーだいアピールをしていました。
そんな姿を見てるのはつらくて、早々に病院に連れていこうかとも
思いましたが、施術は午前中の診察が終ってから。
それまでチャットを病院内で待たせるのはもっとかわいそうなので
執拗な催促攻撃を交わしつつ、時間を待って病院に連れていきました。
病院では麻酔の誓約書を書かされます。
これって麻酔による不慮の事故はご了承くださいって約束させられる
書類なんですよね。
これを認めなくては進めないのは分かってるんですけど、
こんなことを念押されるのは(署名するのは)いつも腑に落ちない気持ちです。
また、午前の診療が終ったらすぐ施術してくれるのかと思ったら、
緊急手術が入ってしまって、チャットはその後の施術になり、迎えも
遅くなりそうだとのこと。
(それなら連れて行く時間を遅らせるとか、もうちっと配慮しろよー!)って言葉は
飲み込んで、不安を残しつつ病院を後にしました。
夕方6時半頃、無事施術を終えてチャットが帰ってきました。
病院から帰るとき、車に乗せてから発したチャットの第一声はすっごいダミ声!
一瞬施術中に声帯を傷つけられたのかと思ったくらい。
今日明日は食欲がないかもしれない、もしかしたら吐くかもしれないと
言われていて、帰りの道中、早速キャリーのなかで胃液をリバース。
家についてから、朝からなにも食べていないので、とりあえずご飯を用意して
やっぱりお腹がすいているのか、食べはするもののすぐリバース。
チャットも吐くのがイヤなのか、その後ご飯を口にすることはありませんでした。
ぐったりすることはなかったのですが、なにか落ち着きがなく、部屋の中を
いったりきたりして、なんとなく居心地悪そうでした。
口の中や胃に違和感があったのかもしれません。
その日はめずらしく私の周りをウロウロしていて落ち着かなかったので
膝に乗せてあげると…

病院に長時間拘束されるのは去勢の時以来、やっぱりよほど不安な思いだったのでしょう。
膝に乗せた途端、体重を私にかけ、まったりしだしました。
ほんとによく頑張ったので、長い時間撫でてあげていました。
安心しきった顔…こんなに甘ったれチャットは久しぶりです。

昨日も食事を除けばいつもとおりのチャットになりつつありましたが、
やっぱりまだ吐いたりしていました。
でも、夜お刺身をあげるとペロっとたいらげ、その後リバースすることも
なかったので、少しずつ回復してきているようです。
全身麻酔って思いのほか体に負担があるんだと改めて感じました。
肝心のチャットの歯は…

施術後
うまく写真に撮れませんでしたが、かなり白くなりました。
気になっていた口臭も改善されていました。
今回の費用、施術代+ケアサプリメントで17,010円ナリ。
決してお安くないし、高齢になればなるほど猫の負担も大きいし、
日頃の歯のケアはほんと重要ですね。
せっかくチャットは白い歯を手に入れたし、これから歯のケアをしっかりやろうと
いろいろ思案中。レオンは毎日水を含ませたティッシュで歯を拭いていますが
セナは今まで歯磨き経験なし。
コレを機に歯磨きを習慣化させようと思っていますが、毎夜3匹の歯のケア…
しかも抵抗力最大級…毎日出来るのかがと〜〜〜っても不安です…。

チャットの歯石とりでバタバタしていた土曜日、我が家にサプライズプレゼントが届きました!

ハロウィンの雰囲気満載の袋に猫グッズがこんなにたくさん〜 (ノ´▽`)ノオオオオッ♪
送ってくださったのは「猫道上等★」のみきぽんさん!
以前ブログでお部屋の消臭のことを記事にされていて、おせっかいながら私が愛用している
除菌・消臭剤を少しお送りしたんです。
私が送ったのなんて、プレゼントというよりおすそ分け、って感じのほんの少しだったのですが
その時のお礼にと、こんなにたくさん送ってくださいました!
みきぽんさん、ほんとにほんとにありがとうございます。
送ってくださったウニオとにゃんずたちの様子は、後日ご報告させていただきます。
では代表してセナが一言・・・・
.jpg)
セナにはまだウニオの存在を知らせていません。
きっとすぐ行方不明にしちゃうだろうから…もったいなくて、簡単に遊ばせられませ〜ん!
全身麻酔で頑張ったチャットに、応援の‥ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

2009年10月15日 (木) | 編集 |
すっかりご無沙汰してしまいました(;^_^A アセアセ・・・
なぜか毎日が忙しく(時間の使い方がヘタなだけ?)
なかなか更新できずにいたら早10月…
ほんとは先月ご紹介したかったのですが、我が家の末息子レオンが無事1才を迎えました。

レオンを保護してすぐ、白血病ウィルスキャリアであることが判明。
インターフェロン投与により陰転を目指しましたが叶わず、病院の先生は母子感染だろうと
診断されました。
感染時期が若年であればあるほど、1年後の発症・死亡率は高く、無事を強調したのは
このためです。
今のところレオンは多少の目やに(現在治療中)と歯肉炎が見られるものの
実は陰転してんじゃないの?ってくらい元気です。
でも、成猫にしては体が小さく、体重は3.6kgありますが全体的に小さく、
骨っぽいです。
比較対象がうちのメタボブラザーズだからとの見方もありますが…。


我が家のメタボブラザーズ。
またインターフェロンを投与してもなかなかくしゃみが止まらなかったこと、
現在治療中の目やにも、欠かさず点眼しているにもかかわらず
今イチ治りがよくないこと、健康な猫に比べて治療の効果が遅いのを見ると
免疫力が低いことを認識させられます。

子猫時に白血病ウィルスに感染すると、3年後の発症・死亡率は80%ともいわれています。
特効薬のない白血病ウィルスの治療はストレスのない生活と免疫力強化。
この二つが完璧にできているかといえば、経済的・環境的にはNOです。
でも”継続こそ力なり”で続けなくては意味がないので、私の出来る範囲のなかで
最大限のことを、レオンにしてあげたいと思います。
目の前のレオンを見ていると、つい病気であることを忘れて、ケアに手を抜いて
しまいそうですが、元気を維持させることが大事なので、常に頭において
ケアしていきたいと思います。

他猫よりも、人間と一緒にいたいレオン。
我が家にきた時から隔離生活を始めたので、ひどいストレスにはなっていないと思いますが
でも、自分の欲求通りにならないことは少なからずストレスを感じているでしょう。
キャリアとノンキャリアとの共存で事例などいろいろ調べましたが、気をつけるべきことを
気をつけて、あとは普通に生活(=一緒に生活)させている、という意見がわりとありました。
私とダンナも幾度となくそのことについて話しましたが、現状のままです。
レオンを可哀想と思う反面、チャットやセナのことを考えるとどうしても踏み切れません。
中途半端に合流させても、逆にレオンにストレスを与える結果になってしまいます。

ストレスでもう1点、レオンはまだ去勢をしていません。
発情は相当ストレスになると言います。幸いまだそれらしき兆候は見られませんが
(見落としているだけかも…)
免疫力・体力のあるうちに手術しないと手術が発症の引き金になりかねません。
遅れていた予防接種も無事終ったし、近々手配したいと思っています。

たまに、レオンに出会わなければ、毎日もう少しラクに生活できていたかな、って思います。
1日のほとんどを一人で過ごしているので、必ず毎日隔離部屋で掃除も兼ねてレオンと
遊ぶようにしています。
具合が悪くても、疲れていても、たまにレオンを抱っこして撫でながら寝てしまうこともあります。
その他にも顔をださないと、ご近所中響きわたる声で鳴きつづける…。
いってあげられないときは申し訳ない気持ちになります。
そして、他猫への感染予防で隔離部屋や備品等の消毒。
白血病ウィルスはそれほど感染力が強くないらしいので、私が今やっていることは
やりすぎ、かもしれませんが、そこで手を抜いて万が一ってことになったら…と思うと
やるべきレベルが定まらず、自分の納得するところまでやってしまします。
そんな大変なお世話でも、(たいしたこと、ないかな?)やっぱりレオンがかわいいから
続けられるんですね。
遊びかたも、甘えかたも、風貌も、すべてが愛おしいです。
レオンが1才過ぎても小さいままでいるのも含め、猫神様がキャリアというリスクを
背負ってしまったレオンが、生あるあいだ人間に可愛がってもらえるようにと備えて
くれたのかもしれません。
で、私は猫神様の策略に見事はまってしまったわけです(笑)

また1年間、なるべく後悔がないように、なるべくレオンが幸せにすごせるように、日々
考えながら過ごしたいと思います。
そして1年後、2歳のお誕生日を祝ってあげたいと思います。
<おまけ>
蕗まま。さんのリクエストにお答えして…

ゾウのウ○チに見えますか〜?

大きさはこのくらい(笑)。ホンモノだったらキョウレツでしょうね〜!
レオンが日々元気に過ごせますように、応援の‥ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

なぜか毎日が忙しく(時間の使い方がヘタなだけ?)
なかなか更新できずにいたら早10月…
ほんとは先月ご紹介したかったのですが、我が家の末息子レオンが無事1才を迎えました。

レオンを保護してすぐ、白血病ウィルスキャリアであることが判明。
インターフェロン投与により陰転を目指しましたが叶わず、病院の先生は母子感染だろうと
診断されました。
感染時期が若年であればあるほど、1年後の発症・死亡率は高く、無事を強調したのは
このためです。
今のところレオンは多少の目やに(現在治療中)と歯肉炎が見られるものの
実は陰転してんじゃないの?ってくらい元気です。
でも、成猫にしては体が小さく、体重は3.6kgありますが全体的に小さく、
骨っぽいです。
比較対象がうちのメタボブラザーズだからとの見方もありますが…。


我が家のメタボブラザーズ。
またインターフェロンを投与してもなかなかくしゃみが止まらなかったこと、
現在治療中の目やにも、欠かさず点眼しているにもかかわらず
今イチ治りがよくないこと、健康な猫に比べて治療の効果が遅いのを見ると
免疫力が低いことを認識させられます。

子猫時に白血病ウィルスに感染すると、3年後の発症・死亡率は80%ともいわれています。
特効薬のない白血病ウィルスの治療はストレスのない生活と免疫力強化。
この二つが完璧にできているかといえば、経済的・環境的にはNOです。
でも”継続こそ力なり”で続けなくては意味がないので、私の出来る範囲のなかで
最大限のことを、レオンにしてあげたいと思います。
目の前のレオンを見ていると、つい病気であることを忘れて、ケアに手を抜いて
しまいそうですが、元気を維持させることが大事なので、常に頭において
ケアしていきたいと思います。

他猫よりも、人間と一緒にいたいレオン。
我が家にきた時から隔離生活を始めたので、ひどいストレスにはなっていないと思いますが
でも、自分の欲求通りにならないことは少なからずストレスを感じているでしょう。
キャリアとノンキャリアとの共存で事例などいろいろ調べましたが、気をつけるべきことを
気をつけて、あとは普通に生活(=一緒に生活)させている、という意見がわりとありました。
私とダンナも幾度となくそのことについて話しましたが、現状のままです。
レオンを可哀想と思う反面、チャットやセナのことを考えるとどうしても踏み切れません。
中途半端に合流させても、逆にレオンにストレスを与える結果になってしまいます。

ストレスでもう1点、レオンはまだ去勢をしていません。
発情は相当ストレスになると言います。幸いまだそれらしき兆候は見られませんが
(見落としているだけかも…)
免疫力・体力のあるうちに手術しないと手術が発症の引き金になりかねません。
遅れていた予防接種も無事終ったし、近々手配したいと思っています。

たまに、レオンに出会わなければ、毎日もう少しラクに生活できていたかな、って思います。
1日のほとんどを一人で過ごしているので、必ず毎日隔離部屋で掃除も兼ねてレオンと
遊ぶようにしています。
具合が悪くても、疲れていても、たまにレオンを抱っこして撫でながら寝てしまうこともあります。
その他にも顔をださないと、ご近所中響きわたる声で鳴きつづける…。
いってあげられないときは申し訳ない気持ちになります。
そして、他猫への感染予防で隔離部屋や備品等の消毒。
白血病ウィルスはそれほど感染力が強くないらしいので、私が今やっていることは
やりすぎ、かもしれませんが、そこで手を抜いて万が一ってことになったら…と思うと
やるべきレベルが定まらず、自分の納得するところまでやってしまします。
そんな大変なお世話でも、(たいしたこと、ないかな?)やっぱりレオンがかわいいから
続けられるんですね。
遊びかたも、甘えかたも、風貌も、すべてが愛おしいです。
レオンが1才過ぎても小さいままでいるのも含め、猫神様がキャリアというリスクを
背負ってしまったレオンが、生あるあいだ人間に可愛がってもらえるようにと備えて
くれたのかもしれません。
で、私は猫神様の策略に見事はまってしまったわけです(笑)

また1年間、なるべく後悔がないように、なるべくレオンが幸せにすごせるように、日々
考えながら過ごしたいと思います。
そして1年後、2歳のお誕生日を祝ってあげたいと思います。
<おまけ>
蕗まま。さんのリクエストにお答えして…

ゾウのウ○チに見えますか〜?

大きさはこのくらい(笑)。ホンモノだったらキョウレツでしょうね〜!
レオンが日々元気に過ごせますように、応援の‥ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

2009年09月23日 (水) | 編集 |
9月7日は、セナがうちの子になってちょうど1年。
我が家にきた当初は重度の猫疥癬でボロボロの状態でした。

目つきこそ野良さん特有の目をしていたけど、お気に入りの植木鉢にいつも
すっぽりはまって寝ていたかわいい子猫。
しばらくすると姿が見えなくなって、次に見たときは皮膚がボロボロで
痛々しい姿になっていた。

その頃は決まってシートに隠れるように過ごしていて、私がご飯を持ってきたときだけ
物陰から出てきてごはんを食べていたっけ。
お腹がすいているはずなのに、少ししか食べなくてまたすぐ影に隠れてしまった。
今思うと全身の激しい痒みで食べるに食べられなかったんだと思う。
一緒にいたルナミナに比べて小さくてガリガリの子猫だったね。

すぐにでも保護して病院に連れていってあげたかったけど、そのときは私に心を開いてくれず
何度か保護を試みても失敗。
それにチャットへの影響や、疥癬のお世話など経験なしで、私にお世話できるかどうか
全然自信がなかった。
でもこのまま放っておけばいずれ尽きてしまいそうな痛々しいセナを
どうしても見過ごすことができなかった。
たくさんの人に相談して、たくさんのことを調べて、でもそんなことよりも
ただ「助けたい」という気持ちがすごく大きくて、その気持ちの強さが
セナを我が家へと導いてくれた。
病気の治療やチャットとの関係作りに奔走して1年。
今は立派な家猫となって我が家に君臨しています。


今の姿を見ていると、あの時保護してほんとうに良かったと心から思う。
保護した当初は目つきの悪さから容姿はあきらめていたけど
こんなに可愛く(おまけに大きく)成長するとは思わなかった。
当時は私のことを避けていたけど、今ではおねだりも上手になって
マイブームの散歩したさに私の心をがっつり掴む鳴き方も習得したね(笑)


ダンナと仲良く散歩。(というか、雑草物色中)
保護当初は無我夢中で、たくさん悩んだけど、いろんな方に助けられて、そのおかげで
セナはここまで成長できました。
今は私にとってかけがえのない存在になっています。
セナ、うちの子になってくれて、ほんとうにありがとう。
これからもそのままのセナで、ずっと元気で楽しく暮らそうね。
今までセナの成長を見守ってくださった皆様、本当にありがとうございました!
<おまけ>
私が寝るとき「一緒に寝る〜」とついてくるセナ。
置いていかないで!とでも言いたげに、急いで降りてくるところが可愛くて‥
はい、完全に親ばかです!
1年で大変身を遂げたセナに祝福の‥ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!

我が家にきた当初は重度の猫疥癬でボロボロの状態でした。

目つきこそ野良さん特有の目をしていたけど、お気に入りの植木鉢にいつも
すっぽりはまって寝ていたかわいい子猫。
しばらくすると姿が見えなくなって、次に見たときは皮膚がボロボロで
痛々しい姿になっていた。

その頃は決まってシートに隠れるように過ごしていて、私がご飯を持ってきたときだけ
物陰から出てきてごはんを食べていたっけ。
お腹がすいているはずなのに、少ししか食べなくてまたすぐ影に隠れてしまった。
今思うと全身の激しい痒みで食べるに食べられなかったんだと思う。
一緒にいたルナミナに比べて小さくてガリガリの子猫だったね。

すぐにでも保護して病院に連れていってあげたかったけど、そのときは私に心を開いてくれず
何度か保護を試みても失敗。
それにチャットへの影響や、疥癬のお世話など経験なしで、私にお世話できるかどうか
全然自信がなかった。
でもこのまま放っておけばいずれ尽きてしまいそうな痛々しいセナを
どうしても見過ごすことができなかった。
たくさんの人に相談して、たくさんのことを調べて、でもそんなことよりも
ただ「助けたい」という気持ちがすごく大きくて、その気持ちの強さが
セナを我が家へと導いてくれた。
病気の治療やチャットとの関係作りに奔走して1年。
今は立派な家猫となって我が家に君臨しています。


今の姿を見ていると、あの時保護してほんとうに良かったと心から思う。
保護した当初は目つきの悪さから容姿はあきらめていたけど
こんなに可愛く(おまけに大きく)成長するとは思わなかった。
当時は私のことを避けていたけど、今ではおねだりも上手になって
マイブームの散歩したさに私の心をがっつり掴む鳴き方も習得したね(笑)


ダンナと仲良く散歩。(というか、雑草物色中)
保護当初は無我夢中で、たくさん悩んだけど、いろんな方に助けられて、そのおかげで
セナはここまで成長できました。
今は私にとってかけがえのない存在になっています。
セナ、うちの子になってくれて、ほんとうにありがとう。
これからもそのままのセナで、ずっと元気で楽しく暮らそうね。
今までセナの成長を見守ってくださった皆様、本当にありがとうございました!
<おまけ>
私が寝るとき「一緒に寝る〜」とついてくるセナ。
置いていかないで!とでも言いたげに、急いで降りてくるところが可愛くて‥
はい、完全に親ばかです!
1年で大変身を遂げたセナに祝福の‥ぽちっ、ぽちっ、
よろしくお願いいたします!






